終わりの始まりロッテリア
※今回の記事には久しぶりに零君が登場します。
零君を忘れてしまった人は思い出してください。彼は今も必死に生きています。
零君を知らない人は覚えてください。因みにカラオケで0点を取ったから零君です
あと今回は文だけで結構かいてあります。
こんなに書いたのは久しぶりです
みんな・・・馬鹿って言ったほうが馬鹿って言葉を知っているよね?
じゃあいつもあたいったら最強ねとか天才とか言ってるチルノは本当は最強で天才なんじゃないだろうか?・・・
こんにちは、いつもの§ギコエル§です。
今日は練習試合がありました。
さかのぼること冬休み。
一応私は1年生代表らしいのですが、それなりに部活に行ったり行かなかったりしています。
まぁ学校の特性上部活に行けるほど暇じゃないってのもありますが・・・
取り合えず冬休みがありました。
私は明日から冬休みということで部活を休んで帰りました。
同じ部活の子と帰りました。
一生懸命帰りました。
この頑張りを認めてください。
そして冬休み中にこんなメールが来ました。
明日部活行く?
・・・え?
俺「部活なんてあったの?」
相手「なんか〜〜〜〜〜〜〜」
最近の部活日程を知らされました。
・・・聞いてねぇ・・・
どうやら私は部活があることすら知らされなかったようです
きっともう一人の代表者である零君がみんなに廻してなかった・・・ってあれ?
あいつも俺と一緒に帰った仲間のはず
ということはマネジャァの人が俺にだけ連絡をよこさなかったのか。
なぜだ?愛の告白と受け取っていいのだろうか
しかし私の中では鬼>>>>>>>ベルリンの壁>>人間だししかも年上はあまり好まないから無理だ・・・
鬼っていいよね萃香かわいいよ萃香
という訳で明日に練習試合があるということを知らされた。
8時30分に部室に来いと。
流石に忘れられたままだと悲しいので私は練習試合に行くことに決めた。
そして次の日。
12時30分に目覚めよく起きた。
取り合えず昼ごはんを食べた。
そんなこんなで冬休み中に部活に行かなかったのですが・・・冬休みを振り返ってみよう。
大体昼に起床→起きて手を伸ばせばパソコンのスイッチ
起動したら大体夜中から朝方くらいまでずっとパソコン
まぁその間にトイレくらいには行くであろう。
トイレ=部屋を開けたら一歩でいける
大体夜だけご飯を食べたら俺はいいのです
・・・良く考えてみよう
・・・そう、私は冬休み・・・一日最悪の場合10メートルも歩いてない生活を2週間ちょい過ごしていたのです。
そんな生活をずっと続けていると何がおきるか・・・
学校初日
まず、起きる時間と家を出る時間が分からなくなる
結果ちょっと遅めに出る羽目に
でもまぁあと30分ちょいあるし余裕だろう・・・
そう考えていた。
たしかに学校には間に合った。
しかしその代償は大きかった。
今まで普通に移動してきた道でバテてしまったのだ
しかも尋常な辛さではない。
自転車を漕いでる途中で足が辛すぎて震えだすのだ
学校について自転車から降りたらまず
ガクッ
立てなかった
その日は体育があった
マラソンということで3kmちょい走らされた
何がおきたか
まず走るペースがわからない
1.5kmの道を2週するのだが2週目からの疲れが尋常じゃない
吐き気がするのだ
無論耐えたが、吐き気が喉元を過ぎるとそのまま上にいって今度は頭を攻撃してきたのだ
私は耐えた。必死に頭痛に耐えた。
しかし奴らは私の前頭葉から小脳にかけてエレキトリックな攻撃をかましてくる。
奴ら「秋沙雨!!」
俺「グゥ・・・」
奴ら「シルバーチャリオッツ!!」
俺「ガァ・・・」
奴ら「こいつは弱っている!!火を恐れるな!!火を支配するのだ!!!」
奴ら「これで終わりだ!!ギャリック砲!!!」
俺「すい・・・かぁ・・・・・・」
気付いたら私はみなが待っていたであろうゴールに居た
・・・そう、1分30秒タイムが遅くなったのを代償に
私は13分で走れていた3kmをなんと14分30秒もかけてしまったのだ
私は死にかけの状態で次の授業・・・そう、音楽の授業を受けに最上階である5階まで上ったのだ
私は音楽の授業でまたもや地獄をみた。
うるさくて眠れないのだ。
そのうちまた頭痛が私を襲ってきた。
頭が痛い・・・寝よう・・・うるさい・・・頭が痛い・・・寝よう・・・うるさい・・・
気付けば私は気を失っていた。そう、私は無我の境地へと降り立ったのだ
そして最後の授業・・・英語である。
教師は駅伝のことについて話し始めた。
うるさい
走ることはもういい
私はかたくなに話を聞くことを拒否した
学校が終わった。
私は疲れを感じながら帰路へ着いた
次の日。
私は全身の体が動かなかった。
かなしばりであろうか・・・体を動かそうにも全く動かない。
・・・そう、私は久しぶりに筋肉痛の恐怖を味わったのだ。
奴らは私を学校へ行かせる気はないらしい。
奴ら「くらえ!!滅びのバァーストストリィーーーム!!!」
奴ら「隙を与えるな!!どんどん攻撃をしろ!!!」
一同「サー!イエッサー!!」
奴ら「くらえ!!りぐるキック!!!」
私はりぐるキックをよけれずにもろにくらってしまった。
奴ら「これで最後だ!!イチローさん!!!お願いします!」
イチロー「むぅん!!」
そのとき、私のなかでたしかに地球が崩壊したのだ
なんだかんだで学校も終わり、私は体に鞭を打って(
どうやら私が部活に行ってなかった間に練習試合と大会の日程を教えられたらしい。
そう、大会は明日である月曜日だ
不思議なことに私は大会に出るらしい。みんな!応援してね!!
対戦相手は県大会常連高と言われている学校なのでおそらく余裕で負けるでしょう。
なんせ私たちはまともに部活をしていないからだ
とにかく大会のために昨日は練習試合をした。
後半から好きな人と組んで最低2試合はやることと伝えられた。
なぜか・・・そう、ほんと理由が分からないのだがなぜか私は他校の子とダブルスを組んでいた。
全く知らない子である。
名前は話を聞いているうちに春ちゃんということが分かった。
しかし彼女は春というよりは冬のほうがいいであろう・・・というほど肌の色が白かった。
ダブルスのチームとしては
私のチーム
俺・その子(春ちゃん)
相手
知らん子・知らん人
そう、思いっきり私たちの学校に他校の子がまぎれてますよ!!的な状態である
試合も終わり、午後2時30分に家に着き少しの時間寝た。
現在夜中の2時
冒頭のおはようとはそういう意味です。
改めましてみなさんおはようございます。
金曜日の部活帰りに話になったんだけど。
「いくらだったら掘られてもいい?」
零君「1億つまれてもぜったいやだ!!」
俺「いや、1億なら普通にいいんじゃね?」
質問提供者「十分だろ」
俺「1000万単位でも喜んで掘られるぞ」
質問提供者「いや、100万でもいい」
・・・だれか1000万単位で私を掘ってみたい方はいらっしゃいますか?
コメント返し
かめイチさん
やったね!!w
シールの彼女は取り合えず私の学校に来て1年2組に行って「団長いる?」って聞けば大丈夫ですw
なので彼女にあるためには私にあう必要があります
今なら1000万でいいですよ!!
Stussyさん
>『リグルイ』ですか。『リクツレイ』に見えましたw
私は最初、リグリレイに見えましたよw
え、エロゲじゃないよ><ww
なんかもうみんなにエロゲエロゲと言われてそろそろ鬱になる予定です
取り合えず小豆島にでもいこうかなぁと
ニコルさん
>リグルイ・・メロンで見かけたけどなんとなく手を出しにくいような雰囲気がww
分かりますw
今では夏にスルーしたのが結構後悔しています
害虫的な意味で余裕があったら買う程度にしたほうがいいですよw
結構こういうゲーム自体が嫌いって人もいますから
バッシュさん
もう´部分は恐怖ですよねw
取り合えず弟さんに勉強しろと伝えといてください
やはり画像選択が間違っていたのでしょうか。。
もっと違うリグルの画像のほうがみんなの好みだったのか・・・!
無月さん
>どう見てもエロゲにしか見えない無月を許してくださいwww
痛恨の一言であるww
ロクサスを嫌いになったら許しますww
No title
No title
マラソンは死ねますねww私は猫ポイントで猫と戯れたあと、逆走して学校に帰っていましたwww
No title
ってこと毎日腹筋1000回やりましょうww
腹筋割れますよw
無月は短距離得意でなおかつ女子なのでマラソンはそもそもやりませんよw
No title
りぐるキックwwまともに喰らえば死ねますねww

確かに俺も睡眠の感覚があまりつかめないですねー。
何せ学校の日に朝の6時とかに寝るぐらいですから(ぇ
と言うわけで俺はさっきまで寝てて今起きて暇だったのだ。
そしておはよう。